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日本初のICOであるCOMSA(コムサ)のプレトークンセールが始まっています。

 

このICOがうまくいくかどうかによって、日本でのICO認知度の高まりが期待できます。

 

海外で話題になっているICO案件に、WCXのICOがあります。

日本向けもICOを行なうということで、調べてみました。

 

WCXのICO概要

 

WCXは、香港を拠点にしている仮想通貨の取引所で、仮想通貨売買手数料をコストダウンすることを目的としてICOを行ないます。

 

仮想通貨の売買手数料は、日本だとビットコインだけは安いですが、ほかのアルトコインは、CoinCheck(コインチェック)を利用しているとかなり高いです。

 

現在の手数料体系の価格破壊にチャレンジするということでしょうかね。

 

WCXトークンは配当型

WCXが行なうICOで発行される『WCXトークン』ですが、

 

保有していると、所要量に応じて毎月配当が貰える仕組み

 

となっています。

 

配当型のトークンのようですね。

仮想通貨のICOでも、株のように配当型のトークン発行が海外では、ちょくちょく見られます。
今回のWCXトークンもこの配当型トークンです。

 

ICOによって調達した資金で、取引所の運営が行われ、手数料収入が挙がると、その手数料を原資に配当を行なうといったところです。

 

WCXのICOに参加するには

世界が注目するICOであるWCX。

登録者数も2017年10月時点で、77万人を超えています

かなり注目度が高いですね。

 

それもそのはず、WCXは世界『37ヵ国語対応』ということらしいです。

ちなみにCOMSAは日本語、ロシア語、英語の『3ヵ国語』だけですので、WCXの規模感がいかにすごいかがわかりますね。

 

WCXのICO参加は、以下のサイトから行なうことができます。
WCX公式サイトはこちら

 

公式サイトが日本語にも対応していますので、安心して読むことができます。

 

事前登録には、メールアドレスだけあれば行なうことができます。

また、登録するだけで、50トークンがプレゼントされるということですから、かなりお得です!

とりあえず登録を行い、その後様子をみて、トークンセールに参加をすることも可能ですので、まずは事前登録を行いましょう!

 

WCXトークンを購入するには、ビットコインが必要となります。
WCXトークンを購入する場合、BitFlyerやcoinCheckなどの日本の取引所でビットコインを購入しておきましょう!