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2017年12月22日より、配当型トークンの

 

REGAIN(リゲイン)

 

のクラウドセールが開始されています。

 

マイニング事業をもとに配当を配るイメージですので、トークンを保有していると配当がもらえます。

 

REGAIN(リゲイン)の実現性は!?

REGAIN(リゲイン)プロジェクトの構想自体は、マイニング事業ということで、非常にわかりやすく、資金が集まりプロジェクトが始まれば、実現性は高そうだと思っています。

 

まあ、ICO案件の中には、資金を集めたもののプロジェクトの進捗がなにもないものなどがあったりしますので、REGAIN(リゲイン)プロジェクトも進まない可能性自体は、否定できませんが、意味のわからない内容のICOよりは安心感がありますね。

 

REGAIN(リゲイン)プロジェクトでは、今回のICOで調達した資金は、マイニングマシンの開発費や」、マイニングプールへの増設に使用される予定です。

 

REGトークンという独自トークンを発行されて、REGトークン所有者は

 

マイニング利益のうち60%

 

を分配して得ることができます。

 

ちなみにこの分配はスマートコントラクトによって自動で実行されるようです。

トークンの機能で実現できるのですから、仮想通貨ってすごいですよね。

1REGトークンあたりの配当は0.034 BTC/月〜が想定されています。

 

ホワイトペーパーの理想通りにはいかないとしても、配当をもらえるトークンというのは魅力的だったので、私も購入してみることにしました。

 

REGAIN(リゲイン)ICOに参加!購入方法は?

REGAIN(リゲイン)のトークンセールに参加し、REGトークンを購入するには、公式サイトからクラウドセールに参加する必要があります。

 

以下の記事に、クラウドセール参加方法を記載しています。

 

わたしは、事前登録を済ませていましたので、そのままログインを行ない、REGトークンを購入しました。

事前登録がなくても、クラウドセールのREGトークンを購入することが出来ます。

 

REGAINのサイトにログインを行ないますと、すぐに『トークンを購入する』ボタンが表示されています。

 

トークン購入画面には、送金先アドレスを取得するボタンがあります。

 

送金する数量を入力後『送金先アドレスを取得』ボタンをクリックすると、送金先アドレスと、QRコードが表示されますので、そのアドレスをもとに、ビットコインを送金します。

 

 

REGトークンの購入には、ビットコインが必要です。
事前に、取引所でビットコインを購入しておきましょう!

 

ビットコインの購入は、手数料が安いZaif(ザイフ)や、扱いやすいコインチェックの取引所を利用してもいいのですが、私は最近、バイナンスという日本語対応の海外の取引所を利用しています。

手数料も安くアルトコインも充実しているのでオススメです。

 

 

REGAIN(リゲイン)のトークンセールに参加する手続きは、REGAIN(リゲイン)公式サイトが日本語対応ということもあり、非常にスムーズに行えました。

 

あとは、REGAIN(リゲイン)プロジェクトが順調に進むのをまつだけですね!

今後の展開に期待しています!