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2017年10月2日に、日本で初めてとなるICOで話題のCOMSA(コムサ)

ここにきて、キャンプファイヤーが、COMSA(コムサ)を利用してのICOの事実はないと、言い出したので、COMSA(コムサ)に投資しようとしていた投資家に衝撃が走りました!

 

COMSA(コムサ)炎上騒ぎを整理

COMSA(コムサ)の話題が炎上している原因は、

 

  • 1.キャンプファイヤーによるICO中止
  • 2.ホワイトペーパーからキャンプファイヤーの記載が削除
  • 3.プレミアムウォーターの記載も削除
  • 4.Zaif(ザイフ)にアクセス不能

 

といくつかの要因が重なって炎上騒ぎに繋がっています。

 

COMSA(コムサ)は以下の記事を参照してください。

 

もともとCOMSA(コムサ)を利用してのICO案件だった

 

キャンプファイヤーによるICO中止

 

は、COMSA(コムサ)に投資しようと考えていた投資家にとってはかなり心配ではありますね。

 

決まっていたICOをキャンプファイヤーがなぜキャンセルしなければならなかったのか、理由まではわかりませんが、まだICO条件までは決まっていなかったと思われるので、条件面での折り合いがつかなかったのでしょうか。

 

COMSA(コムサ)利用でのキャンプファイヤーICOが中止ということで、COMSAのページから関連文書が消えるのは仕方がないかもしれません。

 

でもよく考えると、プレミアムウォーターに関しては、なにも発表がありませんので、ICOが中止となったわけではなさそうです。念のため、キャンプファイヤー関連文書と一緒に、プレミアムウォーターICO案件文書も削除したものと思われます。

 

一緒に消されるので、

 

COMSA(コムサ)を利用してのICO案件がなくなった=COMSA(コムサ)の価値に不安が生じた

 

状態になって炎上騒ぎに繋がってしまいました。

 

おまけに、Zaif(ザイフ)サーバーにアクセスが殺到しましたので、サーバーダウンしてしまい、Zaif(ザイフ)にアクセス不能となってしまったため、火に油を注ぐ形となりました。

 

もともとZaif(ザイフ)のサーバーは貧弱で、このCOMSA(コムサ)が発表されてアカウントを作ろうとしたユーザーが多くアクセスしたときも、サーバーに繋がりにくくなったりしていましたから、炎上騒ぎに耐えられるサーバーではなかったのでしょう。

 

本格的に、COMSA(コムサ)に力を入れるのであれば、Zaif(ザイフ)のサーバーも増強してほしいところです。

 

COMSA(コムサ)への投資スタンスは変わらない

では、COMSA(コムサ)の価値が今回の炎上騒ぎでなくなったかと言えば、私はそうとは考えません。

 

キャンプファイヤーによるICO中止は、たしかにこれからのCOMSA(コムサ)の運営を考えると不安要素ではありますが、仮想通貨のICOに関しては、これからどんどんと増加していくものと私は考えております。

 

まだ法整備がされていない関係で、混乱も多いですが、法律が整理されてくれば、株式市場のIPOのように、ICOでの資金調達が当たり前になってくるでしょう!

 

当然私のCOMSA(コムサ)への投資スタンスは変わらず、トークンセールには参加する予定です。

 

COMSA(コムサ)のトークンセール期間は、2017年10月2日~2017年11月6日。

 

タイムボーナス期間が設定されており、14%増量期間、10%増量期間、5%増量期間が設定されております。

 

先行購入のほうが、14%増量とお得ですが、様子をみたいのであれば、10%増量期間、5%増量期間に購入するのも手段の一つですね。

 

まだCOMSA(コムサ)に登録されていない方は、以下から登録可能です。

⇒COMSA(COMSA)に事前登録する