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仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、ネム、ライトコインなど)の売買を行うために必要な、取引所のアカウント作成。

 

ビットコイン以外の仮想通貨を豊富に取り揃えているコインチェック(coincheck)の取引所口座アカウントを作成してみたので、レビューしていきます。

 

]コインチェック(coincheck)の特徴

コインチェック(coincheck)の取引所としての特徴を挙げますと、

・ビットコインの取引高が日本で一番多い
・日本の取引所である
・多くのアルトコインを取り扱っている
・アカウント作成手数料・維持手数料が無料

 

ビットコイン以外の仮想通貨の取扱種類が豊富で、2017年8月現在、13種類の仮想通貨を取り扱っています。

コインチェック(coincheck)取扱仮想通貨一覧
・ビットコイン Bitcoin
・イーサリアム Ethereum
・イーサリアムクラシック Ethereum Classic
・リスク LISK
・ファクトム factom
・モネロ Monero
・オーガー Augur
・リップル Ripple
・ジーキャッシュ Zcash
・ネム NEM
・ライトコイン litecoin
・ダッシュ Dash
・ビットコインキャッシュ Bitcoin Cash

あと、初心者に新設な取引画面をしていまして、特にトレードに慣れていない初めて使用した人が操作してもわかるように画面設計されています。

まだ仮想通貨取引になれていないユーザーのことを意識されていますね。

コインチェック(coincheck)のアカウント作成手順

まず、コインチェック(coincheck)のサイトにアクセスします。

 

以下のリンクからコインチェック(coincheck)の公式ホームページにアクセスできます。
簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck

 

 

コインチェック(coincheck)のホームページにアクセスすると、すぐにメールアドレスを入力するとアカウントを作成できるようになっています。

 

 

 

メールアドレスさえあれば登録はすぐに完了します。

 

でも、メールアドレスを登録するだけでは、仮想通貨の売買を始めることはできません。

個人情報を入力後、転送不要の書留郵便が送られてくることによって、個人情報が正しいか判断されます。
ビットフライヤー(bitFlyer)でも同じ仕組みでした。

 

個人情報の照明が完了した時点で、仮想通貨の管理・売買できるようになります。
やはり、書留郵便を受け取りの時間だけは数日かかりますが、それ以外の登録作業は、数分で完了することができました。

ビットフライヤー同様、コインチェック(coincheck)も余分な書類のやり取りは発生しませんでした。

非常にスムーズにアカウント作成から実取引まで行なうことができました。

 

私がコインチェックのアカウントを開こうを思ったのは、アルトコインの種類の豊富さに惹かれて作りました

ビットコインの取引に慣れてくれば、ほかの仮想通貨にも興味が出てきます。
その時までには、コインチェック(coincheck)の口座を一つを持っておくといいかもしれませんね。

 

コインチェック(coincheck)のアカウント作成は以下のリンクから行なうことができます。
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin