スポンサードリンク

2017年11月に新規オープンした仮想通貨取引所

 

ビボックス(Bibox)

 

バイナンスやKuCoin取引所と同様に中国系の取引所になります。

 

新規オープン、勢いよく出来高が膨らんでいます。

バイナンスやKuCoin取引所のように近い将来なくてはならない取引所になりそうです♪

 

ビボックス(Bibox)取引所概要

 

ビボックス(Bibox)仮想通貨取引所は、バイナンスやKuCoinにはないコインを扱っていたりしています。

独自通貨Biboxトークンを発行していて、Biboxトークンで取引を行なうと、手数料が半額になるというメリットがあります。

バイナンスと同じですね♪

 

そもそも売買手数料もかなり安く、取引の0.1%とバイナンス、KuCoin取引所並に安く設定されています。

 

取引画面もバイナンスやKuCoin取引所のUIに似ていて、直観的に使用できる画面となっております。

 

ただ、残念なことに、2018年2月時点では、サイトは日本語には対応していません。
(まあ、直観的に使用できますし、ブラウザをChromeにすれば、日本語表記できるので不便は感じませんが。)

 

ビボックス(Bibox)取引所アカウント作成方法

ビボックス(Bibox)取引所アカウントを作成するには、公式サイトから行ないます。

 

ビボックス(Bibox)取引所公式サイトはこちら

 

 

ビボックス(Bibox)公式サイトの右上にある『Sign up』ボタンから新規アカウント登録を行ないます。

 

 

ログインに使用するメールアドレス、パスワードを決めて、『Click to pass』をクリックすると、次のようなパズル画面が表示されます。

 

簡単なパズルを完成させると、仮登録完了。

登録したメールアドレスに届いたメールのリンクをクリックすることで本登録が完了します。

 

 

ビボックス(Bibox)アカウント登録はわずか数分で登録できました。

日本語ではなくても、直観的に操作可能です♪

 

海外取引所は二段階認証が必須!?ビボックス(Bibox)の認証設定

最近、仮想通貨のハッキングの話が後を立ちません。

日ごろからセキュリティ意識を高めて取引を行ないましょう!

 

ビボックス(Bibox)取引所も海外の取引所で規模が大きくなるほど不正アクセス被害の確率が上がります。

 

安全性向上のため、二段階認証を行ないましょう。

 

二段階認証は、Account画面から行なうことができます。

 

ビボックス(Bibox)取引所もグーグルの二段階認証に対応しています。

仮想通貨取引所ではおなじみになってきましたので、迷うことなく簡単に登録できるかと思います。

 

ビボックス(Bibox)まとめ

ビボックス(Bibox)取引所は、バイナンス、KuCoin取引所同様に、開設からわずかな期間で急成長しています。

 

ビボックス(Bibox)にはいち早く上場するコインもありますので、大手取引所に上場する前に仕込むことができます。

 

ICOで人気すぎて、ICO開始後10分ぐらいで売り切れたArcBlockプロジェクトとも提携していますので、ArcBlockはそのうちビボックス(Bibox)に上場しそうな気がします!

 

人気のICO案件の取扱いが増えれば、ビボックス(Bibox)取引所の利用価値が上がります。

今後もこの成長力に期待です♪

 

今後も注目のICO案件が多いことを考えれば、ビボックス(Bibox)取引所も開いておきたい取引所の一つです。